日英通訳絵の道

コツコツ、コツコツ

私の実力では、絞っても出てくるものは微々たるもの、それでも半年分ましになったと思います

通訳なんて、どうしてなりたいと思ったのか

勉強し続けないと、仕事をしていくことができない、やけに正当な要求に聞こえます

その代わり、食らいついて積み重ねていくオブラートのように薄いレイヤーは、確実に厚みを増します

失敗も含め、やればやっただけ面白い場所を覗けるようになります

苦痛で仕方ないと同時に、楽しくて仕方ないのが通訳

変態です

以前のブログ、15分は長いか短いか