2020年版英語は「話す」

いよいよ本気でコミュニケーション

聞く・話す・読む・書くどれも独学できますが「話す」は相手がいた方が得られるものが多いと思います

伝わるのかどうか知ることができますし、伝えたいことがあって、考えて、言葉を選びながら話をして

話が通じた時、それを成功体験としてつむことができるからです

1人より2人

芸人さんがネタを考えて構成を考えて、実際お客さんに披露したらウケる成功体験のように

成功体験なしに次へのモチベーションは生まれないです

また成功体験が無いと小さな失敗を乗り越えられず、挫けやすいと思います

とにかくもっと話したい、と思うようになって、話すことで成功体験をつんでいくサイクルが大切です

継続的に成功体験をつむには、マンツーマン英会話が効果的

私は通常オンラインでチャット翻訳やミーティング通訳を提供しております

合間に英会話サービスを提供していますので、ご興味があるかたはこちらからどうぞ


英語教育改革

2020年から聞く・話す・読む・書くの4技能のバランス良い習得がより重要視されます

本年度の英語教育改革では、小学三年生から外国語活動が始まり、五年六年では英語が教科になるそうです

子供の頃から義務教育で英語に触れる機会を持てると、英語は他所ものでなく一部となっていっしょに成長します

また、今後は中学・高校でも授業内容は発展し、卒業時にはそれぞれ英検準二級・英検二級程度かそれ以上の英語力を目指すとのこと

十年、二十年経って社会に出てから、多文化・多言語の人たちと仕事をするのが楽しみになるといいですね

大人になってから英語を会得した私には、うらやましくもあります

中学卒業時の語彙数は1,200と言われ、それをベースに日常会話をマスターすることは可能です

中学生・高校生・社会人どなたでも

会話がしたいがどこに駆け込めばいいのか分からない、そんな方は

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